JAうま[うま農業協同組合]
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「エコみかん」生産計画書
「エコみかん」の生産計画書は下記PDFファイルでご覧になれます
エコみかん生産計画書(PDFファイル)
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JAうまで検査を行う米穀の産地品種銘柄一覧表
JAうまで検査を行う米穀の産地品種銘柄は下記の通りです。

  ○水稲うるち玄米
   (必須銘柄)
     愛のゆめ・あきたこまち・キヌヒカリ・こいごころ・コシヒカリ・ヒノヒカリ・松山三井
   (選択銘柄)
     きぬむすめ・にこまる
  ○水稲もち玄米
     愛媛県は必須銘柄の設定はありません。
     尚、当機関では選択銘柄についても設定がありません。
  ○醸造用玄米
     しずく媛・山田錦

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平成20年産 米最終精算について
下記明細(PDFファイル)のとおり最終精算を行いましたのでお知らせ致します。
平成20年産 米最終精算について(PDFファイル)

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四国中央農業指導班の「四国中央農業振興センター」への移転について
 「四国中央農業振興センター」は平成19年4月に発足し、関係機関が連携して農業総合ワンストップサービスを進めています。しかし、四国中央農業指導班は現在、週2回(月・木曜)1名で対応しているため、関係機関内の連携が遅れています。
 このほど、県・市・JAとの協議により、四国中央農業指導班を「四国中央農業振興センター」内に移転し、当初の計画である合同事務所とすることで、地域農業の指導拠点として、農業者の相談に対する迅速な対応や担い手育成・産地振興などの農政課題に対する総合的な支援体制づくりを強化することとしました。


○時期:平成20年4月1日〜
○人数:四国中央農業指導班7名
○場所:JAうま総合経済センター(四国中央農業振興センター)1階
四国中央農業指導班の「四国中央農業振興センター」への移転について
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農薬散布に気をつけましょう!
もっと安全・安心に、これまで以上に

 食品衛生法の改正により、すべての農薬、作物に残留農薬の基準が定められ、法律によって農作物・食品の流通が規制されます。
 農薬の適正使用はもちろんのこと、周りの圃場の作物へ農薬が飛散しないよう注意するとともに、地域一体となった取り組みが大切となります。

1.散布しようとする作物以外に農薬がかからないように細心の注意を
  ・風のない時を選んで散布
  ・散布の位置と方向に注意
  ・散布機の圧力と風量は適切に
  ・散布数量は適切に
  ・適切なノズルを選びましょう
  ・遮蔽シート・ネットの設置も効果的

2.より飛散しにくい剤型を選びましょう
  ・水和剤より粒剤を
  ・多くの作物に使用できる農薬を選ぶ
  ・発生予察情報に基づき、散布回数の減少を

3.決められた農薬の使用方法を守りましょう
  ・使用前に適用内容(使用量・濃度・使用時期)を確認しましょう。
  ・総使用回数を守りましょう
  ・使用した農薬など作業内容を記録しておきましょう

4.使用する散布器具に農薬が残っていないか確認しましょう
  ・器具に前回の農薬が残っている場合、作物に薬害をきたす恐れが
   あります
  ・タンクやホースなどに農薬が残らないようにしっかりと洗浄しましょう

5.自分だけの注意では防げない部分があります。
  地域一体となって対策を考えましょう

  ・散布農薬の見直し
  ・お互いの連絡を取り合う
  ・作付けの工夫も
農薬散布に気をつけましょう
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